2050年のカーボンニュートラル(CN)に向けて、都市ガス業界はどのような役割を果たすか―eメタンやアンモニア、水素利活用への期待が高まりますが、コスト削減など、まだまだ解決すべき課題があり、それまで時間を繋いでいく必要があるのも事実です。
既存の導管インフラをCN時代に活かすためにも「今なにができるか」が重要です。
そこで、今回、「CN時代にむけて都市ガス会社の果たす役割―GHP、コジェネによる燃料転換と、GHG見える化の重要性」と題したセミナーを企画しました。
【日程】2024年2月9日(金)14:30~18:30(17:00より情報交換懇親会)
【会場】AP新橋(東京都港区新橋1-12-9)https://www.tc-forum.co.jp/ap-shinbashi/
【対象】エネルギー会社の経営層、企画担当者、GX担当者、大口営業担当者の方
詳細・お申込はガスエネルギー新聞HPをご確認ください。
https://www.gas-enenews.co.jp/notification/35748/
