Service 02
環境開示支援
環境対応を可視化し、
取引先や投資家からの信頼を獲得します。
サプライチェーン対応と環境情報開示を通じて、取引先に選ばれる企業へと変えていきます。
取引先からの要請に、
どう対応すればよいか分からない
業務負担が大きい
データ収集や算定に手間がかかり、
開示対応を求められているが、
社内の体制が整っていない
一度対応しても、
その後の運用が続かない
このようなお悩み、全て

カーボワン
環境開示支援
が解決します!
サービス内容
01
サービス内容
社内向けセミナー・ワークショップによる理解促進
現状ヒアリングと実施スケジュール設計
eCarbon活用によるScope1・2・3の算定と可視化
得られる成果
脱炭素対応に向けた社内の共通認識が生まれる
自社の排出量の全体像と優先すべき課題が明確になる
取引先への開示に必要なデータ基盤が整う
02
サービス内容
取引先向け対応支援(アンケート・調査対応)
必要情報の整理と提供内容の設計
社内対応体制・フローの整備
得られる成果
取引先からの要請に迅速・的確に対応できる体制が整う
開示内容に一貫性が生まれ、信頼性が高まる
担当者が変わっても対応が継続できる仕組みができる
03
サービス内容
CDP・SBT・エコアクション21等の回答支援
開示ストーリーの設計
Web・レポート等の発信支援
得られる成果
国際的な認定取得により脱炭素経営への本気度を証明できる
取引先・投資家からの評価・選定で優位性を持てる
環境対応が対外的に可視化され、企業ブランドの向上につながる
CDP回答コンサルティングサービスの詳細はこちら
Option 1
サービス内容
CFP(カーボンフットプリント)算定支援
LCA(ライフサイクルアセスメント)対応
製品単位での排出量可視化
Option 2
サービス内容
非化石証書の選定・購入支援
グリーン電力証書の活用支援
排出量削減への反映サポート
サービス提供までの流れ
まずはお気軽にお問い合わせください。
要件のヒアリングや、サービスのご紹介をします。
初回ヒアリングから約1週間程度でお見積りをご提示します。
契約内容を確認のうえ締結します。
面談を実施し、貴社専任コンサルタントをご紹介します。
よくあるご質問
お気軽にご相談ください
まずは無料でご相談を承ります。
ご相談はこちらから
関連サービス
環境開示支援
STEP 01
知る
研修内容(例)

富山県
Toyama Prefecture
2023年度、脱炭素化モデル中小企業育成事業実施業務を受託
セミナーおよび全8回の勉強会を開催し脱炭素経営のモデルとなる中小企業を育成し、横展開することで企業の理解促進を図る

佐賀県
Saga Prefecture
2024年度、GXモデル企業創出業務を受託
県内企業に対してセミナーや社内ワークショップの開催、排出量算定、削減計画策定、CFP算定、中小企業版SBT認定の支援等を行う

福岡市
Fukuoka City
2023年度、福岡市に本社を置く中小企業のGXモデル企業支援事業を受託
福岡市の中小企業のGXを見える化から削減量の策定、実装までトータルに支援を行う

今治市
Imabari City
2024年度、中小企業等先導的脱炭素化モデル創出支援業務を受託
対象企業の選定、伴走支援を通して企業の排出量算定や削減計画策定、CFP算定の支援等を行う

京都府
Kyoto Prefecture
2023年度、京都府に本社を置く企業向けの「サプライチェーン脱炭素化支援等業務」を受託
京都府企業のScope3までの計測支援、再エネポテンシャルの計測、中小企業版SBT認定の支援等を行う

青森県
Aomori Prefecture
2024年度、中小事業者向け脱炭素スクール業務を受託
県内企業に対して排出量算定、削減計画策定までを全3回の講座と共に伴走支援し、企業の脱炭素化を支援

神奈川県
Kanagawa Prefecture
2024年度、中小企業向け脱炭素スクール事業業務を受託
脱炭素経営のポイントや省エネ推進・再エネ導入の実践的な手法を学ぶためのセミナーを開催し、排出量算定や排出量削減計画の策定支援等を行う

北九州市
Kitakyushu City
2024年度、カーボンニュートラル支援プログラム調査業務を受託
市内の企業・発電所への脱炭素電力に対するニーズ調査を実施し、24/7CFE対応の電力メニュー構築に向けた検討を行う
STEP 02
測る

GHG排出量可視化・削減シミュレーション
STEP 03
計画する
STEP 04
減らす
無駄なエネルギー消費を削減することは、コスト削減と同時にCO₂排出量の削減を実現します。
設備更新・燃料転換・運用改善といった複数の選択肢を比較し、経済性と環境性を両立する最適解を設計します。
単なる改善提案にとどまらず、
燃料削減量(L)
削減率(%)
CO₂削減量(t-CO₂)
年間コスト削減額(円)
までを定量的に試算し、経営判断に必要な材料を整えます。
ボイラー更新や燃料転換などの設備投資から、断熱施工や空運転停止といった運用改善まで、投資規模の異なる複数案を提示。効果・コスト・実行難易度を踏まえた比較検討を行い、段階的な実行計画を設計します。

EVスマート充電・運行管理システム

STEP 05
知らせる
当社では、温室効果ガス(GHG)排出量把握から戦略策定、実装・運用までをトータルでサポート一し、各分野の専門知識と経験を持つ多様なプロフェッショナルが、お客様のCNを成功へと導きます
大手外資系コンサルティング会社出身のプロフェッショナルメンバーと共に、多くのプロジェクトに関わることで、迅速かつ確実に成長できる環境が整っています
当社の一員として、共にCNの未来を創り上げていきませんか?